40歳代のオジサンの貢くん日記
サイトに合う画像

愛人契約って経費になる?

HOME
記事01
記事02
記事03
記事04
男として生まれたからには、
美女とお付き合いをすることは、
周りに自慢できるステイタスになります。

また、女性と付き合うことは、自分の男性的魅力や、
社会的地位を誇示するためのいい機会にもなりますし、
自尊心も大いに満たされるものです。

こうした理由から、特に企業の経営者など、
経済力のある男性には、
配偶者以外の女性と交際する人も目立ちます。

しかし、妻子を養うだけでもお金がかかるのに、
それに加えて愛人の生活の面倒を見るのは
かなり大変なことです。

それでも日々蓄えたお金などを利用して、
愛人の面倒を見るわけです。
中には投資を行ってお金を作っている人もいるかもしれません。

投資といえば今話題のIPO。
利益が出やすく儲かりやすいということで人気だそうです。
例えば、いま注目のJTPの株価を参考にしてもらえれば、
どれだけ利益が出やすいかわかると思います。

お金があれば、そこで、相手と愛人契約を結び、
生活全般にかかる費用を会社の経費として処理している
社長はかなりの数にのぼります。

では、一体どうやって愛人契約を
経費で処理することができるのでしょうか。

それは、愛人にかかる費用を、
会社の業務上必要な支出として書類を整えるからです。
例えば、愛人を会社の社員として雇用する契約を結べば、
彼女に対して給料やボーナスを支給することができます。

また、愛人の住居は、会社の事業所扱いにすれば、
家賃も経費として処理することが可能です。
 
 
Copyright (C) 40歳代のオジサンの貢くん日記. All Rights Reserved.